イリーナ・イェラビッチがエロかわいい教師すぎる【暗殺教室】

殺せんせーを中心に、個性豊かな多くのキャラクターが登場するアニメ「暗殺教室」。 椚ヶ丘中学校の落ちこぼれが集められた3年E組は生徒もそうですが彼らを指導する教師陣も非常に癖が強いです。 そんな癖のある教師でプロの暗殺者の1人、イリーナ・イェラビッチ、通称ビッチ先生についてまとめました。

スーパーボディの美人暗殺者

地球破壊を企む(?)殺せんせーを亡き者にせんと政府が送り込んだ凄腕の刺客の1人であるイリーナ・イェラビッチ。
20才という若年にも関わらず暗殺経験は豊富。

世界中で仕事をしてきたために話術と暗殺術に加えて語学力にも秀でており、3年E組には語学担当(主に英語)教諭として勤務しています。

詳細プロフィールでは身長170cm、体重50kg。
スリーサイズはB97W60H91とそこらのモデルじゃ太刀打ちできないほど。

その筋のプロフェッショナルとして生きてきた彼女は色香で誘って標的を仕留める戦術を得意としており、自慢の色気で殺せんせーをも籠絡しようと試みますが…さて?

アダ名はビッチ先生

登場当初は色気を全面に押し出した大人の女性という感じで、殺せんせーをもメロメロに(元々殺せんせーはスケベですが)した色気はホンモノだったのですが…。

赤羽カルマからはビッチ姐さん呼ばわりされてしまい、それが後に「ビッチ先生」に変化。

以降、生徒たちからは親しみも込めてビッチ先生と呼ばれるようになります。

当初は語学の授業を面倒くさがっており、あまり本気を出して取り組んではいませんでしたが後に改心し真面目な教師として(と言っても勉強的な英語は殺せんせーがやってますが)、またコメディリリーフとして物語を明るく彩るキャラクターへと変わっていきました。

密かに抱く烏丸先生への恋心

いや、密かにどころか生徒たちにもおもいっきりバレているんですが(笑)

同僚の体育教師(という名の暗殺指導)でE組の副担任の烏間惟臣をたびたびイジったりからかったりしていましたが、そうこうしているうちに本気で彼を好きになってしまったらしいです。

堅物で鈍感な烏間はなかなか誘いに乗ってくれない事から色仕掛けのプロであるイリーナも苦労しているようですが、そんな彼女を応援しようと生徒たちがあれやこれやと気を回すシーンもあるのがまた微笑ましいです。

果たしてイリーナの恋は上手くいくのでしょうか?
地球の命運も気にかかりますが、彼女にも幸せな結末が待っていると良いですねぇ。

イリーナのエロカワイイ画像

さて、ここからは彼女のカワイイ画像を紹介していきます。
アニメ、原作漫画共に素晴らしいプロポーションを魅せつけてくれます!

こんな格好して迫られたら思わず「ハイ」と返答してしまいたくなるほど。

露出した肉体は美人暗殺者にとって最強の武器かもしれません。

育ちに育った双丘に押し付けられて渚くんもこの表情。
…むしろこの画像ではビッチ先生より渚くんの方がカワイイ気も。

このシーンの前にキスまでされてますし、健全な中学生ならこのコンボを決められたらもうコレ以上の思考はできなくなりますね。

Yes!ナイスブルマ!!と絶賛したくなるような、殺せんせー持ち前のスケベ魂が炸裂したこのシーン。

美人なビッチ先生とブルマのミスマッチが生むギャップは素晴らしいです。

虚ろな表情も良いですがしっかりと体操服がブルマに入っているのも高得点ですね。

これ、むしろわざと間違える生徒が出てくるんじゃってぐらいのご褒美。

受験的な英語は教えませんが日常的な英語や暗殺に使えるテクニックを女生徒に仕込んでいくのはビッチ先生ならではの指導と言えましょう。

優勝。
巨乳+セーターの親和性を知ってか知らずか、こんな格好してくれるとは…。

本人曰く「フツーの服」ですがこの破壊力はフツーじゃないっすよ!

フツーじゃない格好その2。

なんだそれは、どこで売っているんだ、っていう水着ですね(笑)

ロングドレスとの組み合わせもまた美しいです。

烏間先生とのディナーを前にドキドキしちゃってるのがカワイイですね。

コメディリリーフ兼お色気キャラとして我々を笑わせ、喜ばせてくれるビッチ先生。

時折入るシリアスな話も彼女の存在感を際立たせるアクセントとなっており、ただの脳天気なエロキャラでないのもまた魅力の1つかもしれませんね。

エムキャス