声優日笠陽子さんのいい人エピソード5選!性格が良すぎる!

2010年に放送され好評を博したアニメ「けいおん!」の秋山零役や「IS<インフィニット・ストラトス>」篠ノ之箒役を務めた日笠陽子さん。 日笠陽子さんは、声優ファンや同業者の間で、とてもいい人だと言われています。今回は、日笠陽子さんのいい人エピソードについてネットで調べてきたので紹介していきたいと思います。

1.気配りが出来る

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の新垣あやせを演じたことで知られる早見沙織さんによると、後輩を飲みに連れて行ったり、現場に新人がいると気を遣ったりするそうです。

しかもその気配りはわざとらしくなく、自然なのだそうです。そういう気配りが自然にできるなんて素晴らしいです。

2.1人でいた能登有沙にお菓子をあげる

「今日のあすかショー」の京野あすか役を演じたことで知られる能登有沙さんによると、能登さんがリハーサル中に一人でいたところ、日笠さんがお菓子を食べようと言ってくれたそうです。

また能登さんも日笠さんは気配りが出来ると言っています。優しい性格なのでしょう。素晴らしいですね。

3.多くの人に慕われている

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の真壁楓役を演じたことで知られる松岡禎丞さんは、インタビューで、事務所に入った時から色々教えてもらって日笠に感謝していると話していました。

また、松岡さんに限らず、多くの共演者が日笠さんを慕っています。親しみやすい性格だからこそ、多くの人に慕われているのでしょうね。

4.謙虚な姿勢

「けいおん!」に出演した際のインタビューで、声優を目指す人や新人の声優に、デビュー当時の自分を見てもらいたい、きっと自信が付く、今の若い声優はすごいとコメントしていました。すごく謙虚な人だということが分かります。

5.ユーモアがある

日笠さんがパーソナリティを務めるラジオ番組「おどろき戦隊 モモノキファイブ」で、洋服を汚さずにカレーうどんを食べるために“ホースでカレーうどんを食べてみて”という無茶ぶりをされたことがあるのですが、なんと日笠さんはその無茶ぶりを断らずに実践しました。

日笠陽子さんはユーモアが分かるいい人です。

日笠陽子さん、いい人過ぎます。こういう気配りが出来る先輩がいると、後輩たちはのびのびと仕事が出来ますよね。

また、後輩たちの良いお手本になりますね。素晴らしい。そんな日笠陽子さんの更なる活躍に期待します。

エムキャス